前のお家にさようならした時の写真 2年間お疲れ様でした。 どうしようもなく狭くて、 どうしようもなくあたたかいここが好きでした。 駅から遠すぎて、仕事終わりに沢山考え事をしながら、何度涙しただろう その度にこのあたたかさに救われて 私のお気に入りの香りが包み込んでくれて ロフトで1人、膝を抱えて思ったことは 今も大切に大切に胸のうちで輝いています。 次はどんな人が使うのかな? 次もきっと優しく人を包み込むよね。 ありがとう。

Via Elaiza Ikeda Official Instagram:
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